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カワスイ納め

2020年も最後の日。

地元の水族館「カワスイ」で水族館おさめ。

新しい仲間。アルマジロ。

思えば今年も色々ありましたが、

最後の日に、

大好きな魚や生き物と触れ合って、

良い一年の締めくくりができたと思います。

来年どうなるのか、

検討もつきませんが、

多くの人に会えるような一年にしたいと思います。。

皆さま、良いお年を。

結果はっぴょー!

前の記事で、

次の資格は英検(キリッ

などとほざいていましたが、

よく考えたらまだ普及指導員受かってなかったですね。

その結果発表は昨日でした。

とりあえず、合格となりました。

ありがとーございます。

資格証明書が届くのはのまだ先ですけど、

官報に自分の番号が載ってたので、多分間違いないはずです。

この達成感。

えもいわれぬ気持ちになりますね。

これがあるから資格試験はやめられない、みたいな。

無事有資格者になったからには、

今までのようなちょっと詳しいだけの人、

ではなく、

詳しいのは当たり前の人間になるので、

その辺の覚悟を持って、

これから仕事に励んでいきたいと思っております。

とりあえず今年の目標を達成できました。

自分の場合は怠け者なので、

こうして周囲に宣言して、

自分を追い込まないとやっていけないので、

今後も何かあればこのブログを活用させていただきます。

もし誰か、普及員を目指す方がいましたら、

何かしらアドバイスできると思いますので、

連絡お待ちしております。

とりあえず、ほっとしました。

年末年始は、ゆっくりしたいと思います。

次の資格

地味に資格マニアでもある私。

次の目標は英検2級。

英語との出会いは、中学生のとき。

ヒップホップにハマり、

ハーフのMCが繰り出すRhymingをよく真似していたものでした。

社会人からなんとなく聞き始めた、

NHKラジオの語学講座も、はや8年目。

せっかくなので実力を図ってみようと、

英検2級に挑戦することにしました。

平日はほぼ毎日ラジオを聴いていることもあり、

ReadingとListeningに関しては、

過去門で9割近く得点ができました。

正直余裕。

…と言いたいところですが、

実はWritingとSpeakingはほぼできません。

日本に住んでたら使う機会もないし。

喋ったところで文法的に合ってるのかも分からんですからね。

教室に通おうかとも思いましたが、

2級で通うのもなぁ…

など余裕をかましていました。

そんなこんなで試験日まで後ひと月。

絶対に間に合わん気もしますが、

年末年始は英語に明け暮れようと思います。

できたらね。

無駄な労力?

今年は秋以降の気候も安定し、

関東地方は台風も来なかったため、

農産物は近年稀に見る大豊作。

そうなると、不思議なことに、

作物が値崩れしてしまうんですね。

キャベツやダイコンが例年の半額以下。

市場に溢れないよう、わざと出荷をしない、

いわゆる「出荷調整」が行われています。

丹精込めて作る野菜が、

種代にもならない。

つぎ込んだ労力や技術は、

1円にもならないものなのでしょうか。

このあたりをどうやったら解消できるのか。

長年悩んでおります。

https://www.agrinews.co.jp/p52690.html


ゲノム編集トマト

ゲノム編集されたトマトが発売されるようです。

ゲノム編集され、流通する食品はこれが第一号とのこと。

詳細は、以下記事にて。

https://wedge.ismedia.jp/articles/-/21612?layout=b

品種は「シシリアンルージュ」なので、

パイオニアエコサイエンスさんの品種になるんですかね。

遺伝子操作する事によって、

GABAの値が従来の5倍以上含まれるミニトマト。

今回の遺伝子操作は、特定の遺伝子を破壊する方法で作られたもの。

これは、従来の交配でも起こり得る現象なので、

安全性に問題ないだろうという論法です。

言ってしまえば交配も、遺伝子操作にあたりますからね。

掛け合わせでできた食物が絶対に安心かと言われれば、

正直誰もわからないわけです。

自然の仕組みを利用するか、

人為的に行うか。

賛成、反対については意見する立場でないので、

一個人の感想としては、

遂にここまできたか。

という思いですね。

食品の新たな一歩。

これを機に、「食べている物」について、

もう一度向き合いたいですね。

100年ドラえもん購入

珍しく仕事が忙しくて、

しばらく更新してませんでした。

あっという間にこれだけの日々が過ぎ去るんですね。

もう少し毎日を大事にせねば…

最近の自分的大ニュースは、

「100年ドラえもん」の購入。

こちらです。

概要を説明しますと、

「100年後でも読める」をコンセプトに、

コミック1巻から45巻までの全巻と、

特別に追加された数冊のセットです。

コミックスもただの本ではなく、

表紙のカバーはなんと布。

コミックスの上部は劣化を防ぐため、

なんと金粉が施されております(笑)

中々の成金仕様。

お値段もさぞ高め…と思いきや、

コミックス連載開始50周年ということで、

このお値段!

77,000円!!

高ぇ!!

おまけを考慮せずにざっくり計算しても、

1冊1,500円前後。

てんとう虫コミックスの3~4倍のお値段ですかね。

こんなでも1万件以上売れたというのだから、

全国のドラえファンも侮れませんな。

商品自体は勿体ないので、

丁重にしまったままになっております。

いつか気兼ねなく読めるような、

ビッグな男になりたいものです。

プロフィール

波留雨

Author:波留雨
神奈川県民川崎市民。
本業は農業関係(のつもり)
趣味は弓道、野球観戦、資格取得、筋トレ、音楽(ドラム)
ととっ散らかり気味。

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